10月7日週の吉日&吉方位&開運アクション

目安時間:約 8分

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代おひとりさまへ
にほんブログ村
 

 

 

今週の吉日

7日 一粒万倍日 大安

大安と一粒万倍日重なりますね^^

よく宝くじ売り場にも「本日大安」「一粒万倍日」

って貼ってあるのを最近見かけますね!

 

 

 

星たちの動き

9日 新月 12:47 天秤座

 

新月やってきますね~。
お願い事を2-10個もうすでにその願いが叶った状態
(完了形)で書くと良いといわれます。

気になるのは17:51からボイドタイムに入っちゃう事。

 

 

物事が無効になりやすいといわれるボイドタイム
気になる方はその前にお願い済ませてしまいましょう。

もしくは10日の13:10以降、

10日の夜でも間に合いますね!

 

 

新月時間から24時間以内が最もエネルギーが

強いと言われますが
48時間以内ならばオッケーなのだそうです。

お願いを書く紙はピンクがオススメ。

 

 

 

浄化の力が強い新月。
お風呂にお塩やお酒を入れてデトックスも◎。
新陳代謝も上がってお肌にも◎
しっかりとパックもしてエイジングケアもしましょう。
(自分に言ってる(笑))

 

 

 

なんせ天秤座での新月。

てんびん座の支配星は金星(ヴィーナス)ですから

美に関することは外せませんね^^

 

 

 

天秤座のキーワードは
人間関係、美、評価、選択、結婚、調停、契約等です。
これらに関係するお願いをすると叶いやすいようですよ。

やれ新月だぁ満月だぁ吉日、吉方位だぁ~と
毎回何かしらイベントを楽しむ私。
意識していると季節も感じられる。
これで運気上がれば一石二鳥ですからね~(笑)

 

 

 

新月はテラヘルツ波が多く降り注ぎます。

テラヘルツ波とは「生命エネルギー」と言われ

赤ちゃんの時が一番保有量が高く

年齢が上がるにつれ落ちて行くと言われるエネルギー。

 

 

 

テラヘルツと言う鉱石も最近見かけますね~。

(私はブレスや顔のマッサージ用などに使用してます)

 

 

 

ケイ素が原料で色はシルバーで軽いです。

な~んだかエネルギー感じます^^

 

 

 

10日 水星が蠍座へ移動

 

 

 

宇宙は正確。

毎回思うのですが新月にしろ満月にしろ時間が狂わない。

朝にしても太陽はちゃんと出る(というか地球回ってる?)

遠い惑星たちが寸分の狂いもなく動き続けているって

な~んだか神秘的ですし不思議な力を感じます。

 

 

 

解明できていない事も多いので余計にそう感じるのかも

しれませんね。
 
 
スポンサーリンク


 

 

 

吉方位

7日 西 運気アップに 9-11時

オールマイティに使えます。

大安、一粒万倍日も重なっているので

西方位の宝くじ売り場で宝くじ購入もいいでしょうね!

 

 

 

9日 東北 仕事、学業運アップ 7-11時
特に書き物(企画書、契約書、試験の答案等)
から成功へと導いてくれる特徴あり。
ラブレターや手紙等も気持ちが伝わり易いので
日頃の思いを手紙にしたためるのもオススメです。

 

 

 

時間は出発すると良い時間になっています。

 

 

今週のカードメッセージ

今回は「大天使ミカエル」のオラクルカードから・・・

 

 

 

確信を持って進みなさい・・・

そうすればそうなります。

 

 

 

自分を信じて、未来をポジティブに考えれば

そうなる。

最近老後の事を書いてきていて弱冠不安が

付きまとっていた私。

 

 

 

「大丈夫?」「いや大丈夫でしょ!」

「ホントに~?」「そうねヤバいかも~?」

「いやいや・・・なんとかするしかないでしょ」

自問自答が繰り返されてきました。

 

 

 

そんな状態の時にこのカード!

大丈夫だと思うしかないのかな(笑)

信じていいのかな?

ちょっとホッとした気分になれました。

(単純なので)

 

 

 

全てを信じるわけにはいかないでしょうが

これも「シンクロ」だと思えば

信じた方が良いと思える。

せっかくのメッセージですからね!

 

 

 

このカードをみたら行く道の向こうはとても

輝いて見える。

きっと私達の未来も明るいのだと思います^^

 

 

 

平坦な道ばかりではないけれど

遠くに見える光を見失わないように

周囲や足元にも気をつけて自分の信じた道を

進めば良い・・・・・

 

 

 

今手にしているものも輝いているから

そのまま進めばいいのでしょうね!

 

 

 

私はそう感じる事ができました。

 

 

 

あなたは何を感じましたか?

 

スポンサーリンク


ページの先頭へ